企業のビジョンと個人の夢を同期、共振する秘訣がここにあります!

お客様と目的を共有し、チームとなって、最高の成果を生み出すことが使命です。
チームの成果を最大化するためには、LEADERの養成が重要です。
職制によらず、誰もがLEADERとして考動する組織(チーム)こそ、
環境変化に適応し、ゴールを達成できると確信しました。
一人ひとりが自律した考え方と考動力を発揮できる。
組織の方向性(ビジョン)と個人の思い(夢)を合わせることで、
共振現象を起こせます。つまり、チームの成果を最大化できる基盤が作れます。 

 

 

What's new?

 

VUCAの時代を乗り切る「VEDA」ワークショップ

 

夢工学の川勝良昭先生と一緒に、一部上場企業にて、7月、8月と部長向けワークショップを行います。 VUCA:Volatility(移ろいやすく)、Uncetainty(不確実)、Complexity(複雑)、Ambiguity(曖昧な)で、先行きが見え難い時代をどう乗り切るか? VEDA:Vison(ビジョン)、Education(教育)、Dialogue(対話)、Action(行動)をキーワードにして、

変化対応力をつけて頂くプログラムです。

 

理論と実践を共に!

理論なき実践は暴挙に

実践なき理念は空虚になる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会社概要

商号 株式会社 レゾナンス
(RESONANCE INC.)
本社所在地 〒270-2214
千葉県松戸市松飛台167番地の3
設立 2017年3月

 

業務内容
1.営業部門に関する教育ならびにコンサルティング

2.営業サポート部門に関する教育ならびにコンサルティング 

3.マーケティング教育およびコンサルティング4.経営幹部、管理者、一般従業員教育

5.前各号に附帯または関連する一切の業務
決算日 12月31日

代表取締役 石田英司

代表ご挨拶

 

 

レゾナンス代表の石田英司です。

陸上自衛隊の教官を皮切りに、教育研修サービスに関わってきました。
情理を尽くして相手に貢献する時、人は感動して動く。
これを研修サービスとして提供したいと起業しました。

サムエル・ウルマンの青春をモットーに
研修・コーチ・コンサルティングをしています。

逞しい意志、溢れる創造力、燃える情熱で
皆さまのご期待に応えます。

■経  歴■
1984年 防衛大学校 卒業(国際関係論専攻)
 陸自幹部自衛官として、
第八師団(熊本)、需品教導隊(松戸)にて、小隊長、教官、需品科(補給職種)新隊員教育隊長など 歴任
1992年 株式会社富士ゼロックス総合教育研究所(FXLI) 入社
「営業」兼「研修インストラクター」として勤務
2002年 外資系ITベンダ(ベイシス・テクノロジー)にてセールス・マネージャー
2004年 ワールド・ビジネス・ブレイン(WBB)入社 教育プロデューサーとして「営業」兼「研修講師」を担当
2014年1月 「自衛隊式最強のリーダーシップ」KADOKAWAより出版
2014年 レゾナンス代表 行動実践学として、実行力、突破力を発揮できる社員育成を指向中
2016年 思いやり型リーダーを共著で発表
2017年3月 株式会社レゾナンスを創業、最高の成果を獲得できるチームづくりに全力で貢献中

 

 



1.見えない問題に気づく力(洞察力)を発揮する

 

研修紹介:

 1.スコープを合わせる
 (1)状況の特質の把握
 (2)問題の質(イシュー度、解の質)の把握
見えてる問題と見えてない問題(探す問題/創る問題)

2.洞察力発揮のための準備
 (1)観察力
 (2)共感力
 (3)質問力
 (4)見えない問題を見抜く力を高める

3.洞察力を発揮する
 (1)仮説思考
 (2)類推力
 (3)直観力
 (4)発想力
 (5)課題発見力の強化(具体的なケースでポイントをつかむ)

4.コミュニケーション力
 (1)何か変に気づく力/ヒヤリハットの法則
 (2)報連相がちゃんと機能するか?

5.ラップアップ

 

2.論理的思考を鍛える図解化スキル(基礎)

 

研修紹介:

図解思考に慣れる

1.図解の意義
2.図解の型、基本を学ぶ
3.図解を応用する
4.図解を商談で活用する

演習:図解を活用して自己紹介する

 

2.論理的思考を鍛える図解化スキル(実践)

 

研修紹介:

図解を提案に役立てる

1.顧客のニーズを構造化する
2.商談内容を図解する
3.図解を活用して企画提案する
演習:BSCを活用して顧客の課題を構造化する

 

3.伝えるを伝わるにするプレゼンテーション研修

 

研修紹介:

成功するプレゼンテーションの秘訣
自分への自信、コンテンツ、演壇技術

1.顧客のニーズを満たすコンテンツの概要が分かる
2.関係者を惹き付ける演壇技術の必要性に
  気づく
3.確固たる自信を持つ必要性に気づく
4.演習:プレゼン場面を録画して、
自分の癖を知る